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ついった再録で申し訳ないのですが、ボイドタイムについての仮説、スクエアとセミスクエアについて考えてみた!です♪
ボイドタイムについて
(仮説)大切な用事がボイドだよギャー!ということは世上よくあること。事前準備をしっかりする、根回しをしておく、当日のテキストはあらかじめ関係者に配布しておく、バックアップをとっておく、事後のフォローアップをする。

などなど準備しておけばいーんじゃまいか。ということを思いついたので書いておきます。ポイントは「当日・本番にかける比重を減らし、前後にポイントを置いておく(リスク分散)」ちゅーことね。

参考:ちなみに過去に書いたボイドタイムの記事

ボイドタイムのことをめもめも



スクエアについて
(仮説)スクエアは圧がかかることによる結晶化。現実化。

ハーモニクスの発想だとスクエア=90=360÷4。4という固定化・安定化の数字で360を処理するのだから、スクエアを乗り越えたあとは鉄板の安定感が待っている。

セミスクエア=45=360÷8、8という組織化と力を溜め込む数字で360を処理するので、ぎゅっと圧縮された安定感があるはず。セミスクエアはスクエアよりも精妙な安定感と言うべきか?



ハードアスペクトについて
ハードアスペクトのポジティブな面に注目したい人は太陽と月の関係性について考えてみるといいと思うのね。90度→上弦の月・下弦の月、180度→満月。それぞれ大切な節目です、方向転換のタイミングです。ハードアスペクトの圧を自覚して、一端停止。方向替えて前に進む。そんなイメージ。

テーマ:占い - ジャンル:趣味・実用

【2013/07/25 05:25】 | 占星術ロジック
天体のアート☆Thalia(たりあ)


読書めも・占星術の話題・素敵な友人の話・たりたんの日常。

プロフィール

占星術実践家Thalia(たりあ)

Author:占星術実践家Thalia(たりあ)
表記はThaliaですが、読み方はひらがなで「たりあ」だと嬉しいです。

Thalia=ギリシャ神話の喜劇の女神さまから名前をいただきました。
お笑い占星術がわたしのスタンス。

原稿執筆、講座、ワークショップを中心に活動中。
占星術・タロット・色彩と象徴の物語の可能性を多方面からアプローチ中。お笑いのテイストが入ったトークで、濃い内容を展開しています。
占星術を「自分と宇宙を信頼するための技術(スキル)」と考え、多くの人とその智恵を分かち合うために、情報発信中。日々、お勉強!!です。

特技は「書生の処世術」

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