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東京都美術館のメトロポリタン美術館展におでかけしてきたズラ。工芸品にもはもはしてきた!!
過日、東京都美術館のメトロポリタン美術館展におでかけしてきたズラ
メトロポリタン美術館展 大地、海、空—4000年の美への旅
という企画ね。


東京都美術館ウェブサイト
http://www.tobikan.jp/

これを企画した人、展示の順番を考えた人、それぞれテーマの案内文書いた人
どなたなのだろう。
そーゆー役割の方、キュレーターと呼ばれる職業の方ですか??
そーゆー情報が欲しいわあ。。。重要だよね。
ワタシの存じ上げない方だとは思うのだが
今後の参考になりますよね。

というのも
企画・展示の順番・テーマ案内文が
とても手際がいいのね
狙いが分かりやすいとゆーか
論点が整理されているとゆーか
その点に関しては賛否両論あると思うのですが。。

でもって
ルノアールもあるしゴーギャンもあるしゴッホちゃんもありますが
そして
名画やっぱりイイのですが
個人的には工芸品にもえもえしてきた。
刺繍とか、壷とか、真鍮のアレとか。
細工の細かさにぎょへーとしてきた。

んでもってですね。。
絵画を鑑賞する時は
ぜひ寄った鑑賞と離れた鑑賞の二つの視点からをお勧め

ロープが張ってあるので
つい、ロープぎりぎりまで寄って観てしまう
細部が分かっていいのですが。。

3メートル~5メートルくらい
ちょい離れて鑑賞すると
ぼーんと全体が観えるので
観え方が変わってきますぞなもし。

憶測で申し訳ないのだが
絵を描く人は
意識の切り替えで視点を切り替えること
絵の観え方の距離感を変えることができるのかもしれない。
描きながら
ちょっと離れて確認するという物理的な方法をとる人もいると思うのだが。


テーマ:占い - ジャンル:趣味・実用

【2012/12/22 05:45】 | お勉強してきました
天体のアート☆Thalia(たりあ)


読書めも・占星術の話題・素敵な友人の話・たりたんの日常。

プロフィール

占星術実践家Thalia(たりあ)

Author:占星術実践家Thalia(たりあ)
表記はThaliaですが、読み方はひらがなで「たりあ」だと嬉しいです。

Thalia=ギリシャ神話の喜劇の女神さまから名前をいただきました。
お笑い占星術がわたしのスタンス。

原稿執筆、講座、ワークショップを中心に活動中。
占星術・タロット・色彩と象徴の物語の可能性を多方面からアプローチ中。お笑いのテイストが入ったトークで、濃い内容を展開しています。
占星術を「自分と宇宙を信頼するための技術(スキル)」と考え、多くの人とその智恵を分かち合うために、情報発信中。日々、お勉強!!です。

特技は「書生の処世術」

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